罪の意識から鉄平はリナと誠ちゃんの面倒を見ようとするだろう。ひょっとして、朝子が寂しいことにならなければいいけど・・・。
こんにちは、ゆきばあです。毎日ブログを更新しています。

日曜劇場「海に眠るダイヤモンド」第7回、坑内火災が発生するという大変な事態に。
進平は坑内で一酸化中毒になって、幻覚が起きて倒れてしまう。そして、坑内に兄が残っているのを知らないまま、社員の職務として坑内に海水を送るレバーを引いてしまう鉄平。
なんとか進平に助かっていてほしいと願うがやはり絶望的か。
とすると、罪の意識から鉄平はリナと誠ちゃんの面倒を見ようとするだろう。ひょっとして、朝子が寂しいことにならなければいいけど。
第1回目で、リナが赤ん坊を抱いて小舟に乗っているシーンがあったけれど、あのとき漕いでいたのは鉄平だろうか。追跡者から逃げるために急きょ島を出たのだろうか。
その後も、鉄平はリナ母子の面倒を見ることになる⁇
いづみさんが、
「鉄平がどうなったのかわからないのよ」
というのは、そういう意味⁇
和馬が怪しい
また不思議に思うのだが、次回、いづみさんが認知症の検査を受けることになったという。
これ和馬が怪しいね。
いづみさんが「後継者は玲央よ」
などと、言い出したことであせり、なんとか、
「母は認知症で、判断能力がありません」
ということにしたいのでは・・・。
だいたい、いづみさんと和馬は本当に親子なのだろうか。二人の間に母子の情が感じられない。妙にサバサバし過ぎている。
また、リナと誠ちゃんは、端島を出たあと、どこで暮らしていたんだろう。それが、これからのストーリーのカギになりそう。
あ、それから鉄平が生きているかどうかも・・・。
玲央との対面があったら凄いですね。

次回が待ち遠しい。です
今日も最後まで読んでくださりありがとうございました。ほかにも日々の思いを書いていますので、目を通していただけましたら幸いです。
2024-12-09 by
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