一年一年を満開の桜の花で刻んでいくのが私たち日本人の習性なのかも・・・。

こんにちは、ゆきばあです。毎日ブログを更新しています。

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若葉台の桜は毎年見事です。
ちょうど満開になるかと思われた3月30日、31日頃に雨になって心配しました。
そして、4月2日には漸く天気になって、桜の写真を撮りに若葉台公園遊水池に行きました。歩いて3分ほどのところですが、鬱蒼と木が茂り絶交の散歩コースになっています。
公園には遊水池があり、その廻りを桜がぐるりと取り囲んでいて、まるで山里の桜のような景観になっています。

昨日撮った写真をごらん下さい。

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策の途中で友人に会いました。そこで、
「いつ満開なのかしらね」
「今年はわからないわね」
「来年に期待しましょう」
「来年もきっと見られるでしょう」
そんな会話をして別れました。

一年一年を桜の開花で刻んでいくのが日本人の習性なのかも知れないですね。

あ、公園には、こんな風情のある茶堂もあります。しろに見えるのは14階建ての棟ですが、合わないようでなんとなくマッチしてるのが不思議です。

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今日も最後まで読んでくださりありがとうございました。ほかにも日々の思いを書いていますので、目を通していただけましたら幸いです。

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