技術者、科学者、専門家レベルと思っていましたが私の勘違いだったようです。
こんにちは、ゆきばあです。毎日ブログを更新しています。

「特定技能2号」の外国人労働者の受け入れに関して、上限は決まっていない、と高市総理が国会で答弁したことから、SNSが燃え上がっています。
現在特定技能の人は約3千人と言われていましたが、数か月の内に約6千人に増えたとの話も伝わってきています。さらに、高度人材になるための模擬試験が小学生レベルというのも明らかになり、「高度人材」というのも疑問視されています。
きっと高市総理は、言葉の印象からほんとうに技術者、科学者、専門家レベルと思っていたのかも知れません。それが小学生レベルのテストで資格取得と知って総理自ら驚かれているかも知れません。
いま不安に思うことは、家族の帯同OKやや永住許可の件です。いまは密かに、高市総理が外国人の受け入れをストップさせてくれるのを願うばかりです。
1、2年前ですが、地域住民の10パーセントが外国人になったら、ほぼ外国人中心のまちになるだろうな、と思ったことがあります。
私たち日本人はおとなしく、争いを好みません。高齢化が進んでいたらなおさらのことです。なすすべもなく、その状況を受け入れるしかないかもしれません。
今日も最後まで読んでくださりありがとうございました。ほかにも日々の思いを書いていますので、目を通していただけましたら幸いです。
2026-02-28 by
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