2月1日「2026わかば節分まつり」の写真です。春ももう間近、そして衆議院の選挙戦も終盤です。皆さん、選挙に行きましょう!
こんにちは、ゆきばあです。毎日ブログを更新しています。

写真は2月1日ショッピングタウンわかばで開催された「2026わかば節分まつり」の時のものです。
春分の日も間近。春が待ち遠しいですね。
そして、衆議院の選挙戦も始まったかと思うと、もう終盤。わたしはX(旧ツイッター)もやっているので、いろいろな方の意見を目にする機会も多い。
今回嬉しかったのは、ほとんどの党が消費税の減税を掲げていたこと。ついに自民党も決意してくれたのかと思った。まあ、ほかの党が減税を訴えている中で、ひとりそうでなかったら、選挙の結果に影響がでるでしょう。

私たちは政治家は嘘はつかない、公約は守ると思っているから、少し期待が持てる感じでした。
ところが昨日、自民党の某政治家が、
「食料品の消費税なしを数年間やったら、その後、そのマイナス分を取り返すために、消費税を12パーセントにする案が出ている」
という意味のことをいったそうです。
びっくりしました。
「それでは、減税の意味がないよ!」
「結局増税なんだ」
政治家はいまや私たち国民の感覚と大きくかけ離れているようです。
日々の食料品などの買い出しでも、どれだけチマチマと倹約しているか。
政治家の給与は、国民の役10倍。年間4千万ほどといいます。
感覚がもう一般庶民とは違っているのでしょう。100円、200円を倹約する世界には生きていない。
高市さんが総理になったときは、
「日本初の女性首相!」とうれしかった。でも最近喜んでばかりもいられない気がしてきました。
選挙で、だれに、どこに投票するか。いろいろなニュースが入ってくるたび心がゆらぐ。でも気持ちを整理すると、やはり、①移民をあまり増やさない②消費税の減税、このふたつに取り組んでくれるところでしょうか。
これから先、生活が余り変わらず、若い人々が余裕のある生活ができればいいなあ、と思います。
今日も最後まで読んでくださりありがとうございました。ほかにも日々の思いを書いていますので、目を通していただけましたら幸いです。、











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