ついにキッチンからきえた
こんにちは、ゆきばあです。毎日ブログを更新しています。

料理が完成し、慧(高杉真宙さん)がついにいってしまいましたね。
そのあとのあゆみ(木南晴夏さん)の姿が急にちいさくなって寂しげに見えました。
目覚めて最初のひと言は
さいごのところ、病室のベッドで目覚めたようですが、
最初のひと言は・・・?
次回であきらかになると思いますが、どきどきしますね。
きっとあゆみのことは覚えてないですね。
レストランで働き始め、そこにあゆみが行って、料理を頼む。
何も知らない慧は、やつれたあゆみを見て、
「お疲れのようなので、元気になる料理を作りました」
と、例の最後のレシピを出したりしたら・・・。
あゆみは泣くでしょう。それを見て不思議そうな顔をする慧。
なんだか想像しただけでつらいシーンになりそうです。
小林秘書何をしてるんだ?
途中のところですが、
渉はだいぶあゆみの心をほぐそうとしてるようです。
小林(森優作さん)に病院に見舞いに行け、と急に言ってみたり.
ますます怪しいですね。
小林秘書は、青い花束を抱えて病室に。
この花束がなんとなく邪悪でした(__;)
そして、慧の治療器具をはずそうとしましたが、失敗。
これって、渉に命じられたことなのでしょうか。
「次は必ず」
と、病室を出て電話してましたが相手はほんとうに渉なのでしょうか?
加藤シェフなどの可能性もあるのでしょうか。
山でレシピのことで小林秘書ともみあいになって、慧が転落したのではないかとも思ったのですが・・・。
やっぱり首謀者は渉か
·安井順平パパの幽霊は優しく温かい
安井順平さんが、Xで
「自宅前で。私が見える人に撮ってもらいました。写真には写るんですね。」と呟いてらっしゃいました。大人ですねえ。笑
私にもみえます。 私にも・・・と方々から声が掛かりそうです。笑
お隣の幽霊お父さん 鈴木林太郎さん、ドラマの中で、幽霊同士でなくご近所の会話にしてくれる貴重な存在です。
娘さんが、手を合わせながら、
「お父さん、きっと私のことを怒ってる」といってましたね。
それを見ながら、
「父さんがお前を怒るわけないだろう。なんでそんな勘違いするんだ」
と悲しそうにぼやいてました。この表情、ほんとに良いですよね
切なくも悲しい言葉です。
父と娘、何か誤解があったみたいです。
本人はもう言えないから、あゆみさんが言ってあげられると良いですね。
「トイレの電気が点いてます」(__;)とか。
それにしても、親子関係って近くて難しい。お父さんの霊が安心して、成仏できるかどうか。それも焦点になってきてますね。笑
今日も最後まで読んでくださりありがとうございました。ほかにも日々の思いを書いていますので、目を通していただけましたら幸いです。










