「ブランドづくり」に大切なことって何でしょう?若葉台のあふれかえる自然からつくるとしたら。

こんにちは、ゆきばあです。毎日ブログを更新しています。

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若葉台大貫谷公園の藤棚です。
藤棚はやはりその先に、青空が見えるのがいいですね。

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先日家にある「ブランドづくりの教科書」~価値を高めるために必要なこと~(林田正光 あさ出版)
という本を手に取って見ていました。

ブランド作りというと、イメージをつくったりキャラクターグッズを考案したりと、そういうことを考えますがこの本では、「価値」を高めることに重点が置かれています。

特に印象的だったのは、「リッツカールトンホテル」に就いての所です。

ここでは、お客さん一人ひとりに特別なサービスをすることを心がけているそうです。そのお客さんに合った何かですが、さらに大事なのは、「おもてなし」の心を忘れないこと。
そして、「それはできません」とは言わないこと。

それはホテルのプライドであり、そんなとこからブランドがつくられるのでしょう。

そういえば、映画「マスカレード・ホテル」でもフロントの長澤まさみさんが、刑事の木村拓哉さんに向かって「私たちは決して、できませんという言葉は使いません」
といってました。

それがやはりホテルのプライドなんでしょうか。

リッツ・カールトンホテルの影響もあかもしれません。

そして、わがまち横浜若葉台の「ブランド」としては、やはりあふれんばかりのの緑でしょうか。
桜の時季が終わったかと思ったら今は藤のまっ盛りです。藤の向こうに見える青空はほんとうにき
い!!

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今日も最後まで読んでくださりありがとうございました。ほかにも日々の思いを書いていますので、目を通していただけましたら幸いです。

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