エッセイの文章が苦手です。生活へのコンプレックスがあるのかも

こんにちは、ゆきばあです。毎日ブログを更新しています。

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随筆というのが苦手だ。書くのなどもちろんできないが、読むのも苦手なほうだ。

実生活のこまごまとしたことを読んでも興味はわかないし、知りたいと思わない。冷たい人間なのだろうか。どちらかというと、そういういろいろなことを書いて結局いい日常なのだ、というところに収まるのが、どうも気分に合わない。

本当が嫌いなのだろうか(__;)自分の生活がメチャクチャなのでコンプレックスがあるのかもしれない。

私はやはり作り事を描く文章とか、えっと思うものとか、これはないだろうと思うものとか、そういうものが好きなのかもしれない。

一見破綻しているようでも、収るところに収る、穏やかな日常を描いたものは苦手である。というか、生活臭いのが苦手で、こまごまとした生活の工夫を提示している雑誌、そういうのに対して苦手意識がある。

だから偉そうに描く自分を年中恥ずかしいと思っている。

今日も最後まで読んでくださりありがとうございました。ほかにも日々の思いを書いていますので、目を通していただけましたら幸いです。

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