「郵便局の終活日和」というのをもらってきて見てます。かなり具体的で親切。なんとエンディングノートまで。
こんにちは、ゆきばあです。毎日ブログを更新しています。

近所にあって、何かと便利な郵便局。昨日、用事があって行ったら、こんな冊子を見かけました。
「郵便局の終活日和」
副題に・・・終活のお悩みは郵便局の生活相談ダイヤルへ。

先日、「Book Stand若葉台」さんに、エンディングノートの取り寄せをお願いし、今届くのを待っている状態ですが、郵便局にもありました。
エンディングノートに書く項目は
届いたら、各種料金の引き落とし先や、なくなった際の連絡先、何をしてほしいか、延命措置をどうするか、などいろいろ書いておこうと思っています。
そうそう、このブログや、わかば通信、ほかX(旧ツイッター)などの使用状況ほかも伝えておかなければ。いや、その前にいつ止めるかです・・・。
こうして書いているうちに、いろいろやっているということは、残された人に大変な負担をかけることに気がつきました(__;)
そんなわけで、書いておくことは多そうです。
エンディングノートを書く作業というのは、自分の人生の収支決算をつくるようで不思議な気持ちになります。皆さん、同じでしょうか。事務的にばかりなれないのは、人生への執着なのか・・・。
困ったときの相談ダイヤルも
「郵便局の終活日和」には、相続対策、お一人さまの終活準備、終の棲家はどう選ぶ?、相続族登記手続き、さらには、離れて暮らす家族をサポートするみまもりサービス、事前に確認しておきたい葬儀など、必要な情報がコンパクトにまとめられています。
身近で役に立つ情報が入っているだけでなく、項目ごとに相談ダイヤルが載っているのも親切丁寧ですね。なんだか具体的にやることが見えてきました。できるだけ後悔のないようにしたいですね。
今日も最後まで読んでくださりありがとうございました。ほかにも日々の思いを書いていますので、目を通していただけましたら幸いです。

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