「ズボンの裾上げやってあげたい内閣」ですかね。あとは姿勢、顔の表情、いやもっと大事なのは(__;)
こんにちは、ゆきばあです。毎日ブログを更新しています。

石破内閣の皆さんによる記念写真です。
写真を見てショックを受けました。
裾のたるんだズボン、ベルト、開いた口元、姿勢の悪さ・・・。石破総理のお腹の辺りにのぞく肌色は・・・など、秋の夜長にしみじみと考えてしまいます。
外国のメディアなんかにも、この写真が登場するのでしょうか。
歴史にも残るのか・・・。総理官邸の写真は、すでに修正が施されているようではありますが。
なぜか日本が一気に、発展途上国に格下げになったような悲しさを感じました。
若い頃は見かけより中身と思ってました。けれど、この写真を見ていると、やはり人は外側が大事だ!と思います。内面とは意識せずとも、外に表われてくるものでしょう。

この安倍内閣の写真は、JUN@税理士 さんからお借りしました。
雰囲気がちがいますね。意気込みが伝わってきます。それに明るい、明るい。
安倍さんもですが高市さんの姿も本当に毅然としてお美しい。やはり内面は自然に外に現われるものなのでしょう。
「人は見た目が9割」(竹内一郎、新潮社)という本もあるくらいです。
お見合いの相手も、だいたい最初の出会いの第一印象で決まるようです。
それは人には、相手の外側を見て、どんな人か察知するアンテナが備わっているからだと思います。
だから外側を磨くにはまず自分の内面を磨かなくてはならない。また、服装などをきちんとすることで、気持ちが引き締まり心もそれにあった行動をとろうとします。
ところで、ディリーオンラインも、
石破内閣の集合写真に酷評の嵐 「口ぽかーん、腹ぼよーん、裾だらーん」よれよれモーニング お腹から地肌説も
と、さんざんです。
さらに毎日新聞ニュースにも衝撃的な見出しが。
石破内閣の顔ぶれ「評価する」14% 毎日新聞世論調査
この評価は、「集合写真」の影響もかなり大きいのではないでしょうか
すでに「だらし内閣」とあだ名もついているそう。なんとか汚名挽回できるといいですね。そして、私たち国民が安心して任せられるような内閣になってくれたらと願っています。
今日も最後まで読んでくださりありがとうございました。ほかにも日々の思いを書いていますので、目を通していただけましたら幸いです。

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