少子化の時代、辻ちゃんのように5人の子を産み育てようという方は貴重。写真は長女さん(夏城らんか)が、わが子のおんぶに初挑戦した際のものです
こんにゆきばあです。毎日ブログを更新しています。

辻希美さん、5人目のお子さんの妊娠おめでとうございます。少子化の今の時代、何人ものお子さんを産み育てようという方は本当に貴重です。
子ども好きで、子どもさんとの時間が大好きなのでしょう。
生後すぐの赤ちゃんの子育ては本当に大変です。いろいろ便利になった世の中で、子育てだけは、原点というか、アナログというか手探りで進めていかないといけない大変な労働(__;)です。
でもそれだけに喜びもその何十倍もで、半年ぐらいの赤ちゃんの可愛さと言ったら・・・。
昔、よく子どもたちに添い寝しながら、自分には、きっと今が最高に幸せなんだ、これ以上の幸せは決して訪れないだろうと思いました。
写真は、長女さん(夏城らんか)が初めてわが子をおんぶしたときの写真です。今はおんぶされてる姿は滅多に見かけなくなりました。
私は3人の子を育て、下二人は年子だったので、一番下の長女さんを年中おんぶして家事をしてました。
それだけに懐かしいですね。
感無量です。

今日も最後まで読んでくださりありがとうございました。ほかにも日々の思いを書いていますので、目を通していただけましたら幸いです。
2025-03-12 by
関連記事

「光る君へ」で、多情な女性としてえがれている和泉式部。兄弟親王とのスキャンダラスな恋が有名ですが、実は一途に愛を求めた純粋な女性なのかもしれない。 
コロナ禍の中、見守りロボットがつなぐ母(86)と娘のきずな 
昔のことですが、なぜあんな悲劇が・・・と思うことも多い。なぜわたしたちは、もっと寛容に、ゆるく協力し合うことができないのでしょう? 
紫式部の邸あととされる京都 廬山寺。6月下旬~には約1000株の桔梗が気品ある紫の花を咲かせます。道長の邸もすぐ近く。二人は幼なじみだったかも・・・ 
石原慎太郎氏、記者会見では照れて「裕次郎の兄です」と話す場面も。三島由紀夫氏との対談のテーマは「なんのためになら命を捨てられるか」






コメントを残す