雨の日の公園の水溜まりのように、心の中に汚泥をためないで・・・
こんにちは、ゆきばあです。毎日ブログを更新しています。

ひとには悪口を言いたくなるときがある。
言い始めると快感になって、歯止めがきかずエスカレート。
雨の日の公園の水溜まりのように、
心の中にどんどん汚泥がたまっていく。
やめるには、悪口を言ってるときの顔を想像してみる。
ひとりでいるときなら、鏡を見てみる。
多少のシワは仕方ないとして、
口の横の嫌なシワやゆがんだ口もと。
やはりろくでもないことを考え、口にする証し。
反対に笑顔の人はいつも明るい。
たとえていえば、
秋の黄金の日差しのように、
まわりも明るくする。
見習って、
せめて1日くらい、口の両端を引き上げて笑っていたい。
どうぞ今日も、笑顔でいられますように・・・!
今日も最後まで読んでくださりありがとうございました。ほかにも日々の思いを書いていますので、目を通していただけましたら幸いです。
2025-11-28 by
関連記事











コメントを残す