パリ五輪開会式。難しすぎてよくわからなかった。芸術性を追求しすぎたから?
こんにちは、ゆきばあです。毎日ブログを更新しています。

パリ五輪開会式、驚きました。
セーヌ川を船でというのは素敵でしたね。いや、驚いたって言うのはその先です。
マリー・アントワネットの首が切れて。その首が話すところ怖かったですね。わがままで贅沢王妃だったのは確かでしょうが、ここまで貶められる人かってちょっと思ってしまいます。ギロチンにかけられたのも、きっと日本ならなかったでしょう。
昔は、自由・平等・博愛のフランスすごい! 自由の女神素晴らしいと思っていましたが、革命には生け贄が必要だったのだろうな、とちょっと意地悪く考えてしまいます。

芸術の都パリというように、たぶんフランス人は、だれよりも芸術性が高い、と思っていらっしゃるでしょう。映画などでも、センスがいいなと思うときと、よくわからないな、と思うときと両方あります。
きっと、今回の芸術監督は芸術の街パリらしい新しいものを、と思えば思うほど斬新で、ショックをあたえる方に進んでしまったように思います。
これから競技も始まるのでオリンピック精神を思い出しながら、日本選手をしっかりと応援したいと思います。

今日も最後まで読んでくださりありがとうございました。ほかにも日々の思いを書いていますので、目を通していただけましたら幸いです。
2024-07-27 by
関連記事

のんさん主演のABEMAドラマ『 MISSKING / ミス・キング』がドイツの国際映像祭『ワールド・メディア・フェスティバル 2026』でグランプリ受賞の快挙!おめでとうございます。 
若葉台団地内にある本屋さん Book Sstand若葉台で12月21日、Booku本を自主制作している方たちのマーケット「ZINE GIN JINGLE BELL MARKET」が開かれました。 
私たち日本人は比較的小さくまとまって、だんだん物事を深め 先鋭化していく傾向があるかもしれません 
平均年齢85歳の『アーティスト』による作品展「ヴィンテージ・ヴィラ第7回アートの発表会」が10/8~10/12に開催されました! 
「名前を変えることで自分が失われると感じる人もいる」という言葉について思うこと






コメントを残す