11月5日「若葉台まちコン」。独身の皆さん参加してください。

こんにちは、ゆきばあです。毎日ブログを更新しています。
いろいろ思うことはあるけれどいざ実現させようとすると、悩み始めなかなか前に進めない。
11月5日の「若葉台まちコン」のことです。今年は、3年ぶりに再開することになりました。コロナ禍の中、もう開催は難しいかな・・・と思っていましたが、「やりましょう!」という声に前に進めることに。
けれど、どう進めたらいいのか、皆さんほんとうに集まってくれるのか。
新しくくできた、わかばダイバーシティスペースWakka(わっか)で開催する、というのは魅力があるのですが、ここでほんとうにいいのかと、いろいろ悩みます。

まちコンは11月5日
会の皆さんは、何回もまちコンをサポートしてきた強者です。
経験があるので、その場の状況に応じて臨機応変にやれるのです。だからきっと、うまくいくでしょう。
また、すっかり忘れていたちらしも、「すでに印刷し、掲示のお願いもしてあるよ」という言葉を聞き、胸のつかええが取れました。頭の上に青空が広がったような (笑
広報誌でのお知らせもすでに始まっています。長年いっしょにやってきた仲閒というのは本当に有り難く心強いですね。また、「司会はやります」「会の統括と進行します」と、皆さんの能力がすごいのです。
おせっかいおばさん、おじさん
もともと、地元のおせっかいおばさん、おじさんたちが独身の人たちに、なんとか出会いのチャンスをつくれないかと始めた「若葉台まちコン」です。
うまく運ばないこともあるし、ぜんぜんスマートじゃないかもしれません。でも温もりのある温かい会です。参加してよかったと、思っていただけるようがんばりますので、どうぞ奮ってご参加下さい。
参加資格は、若葉台に関心のある20代から40代までの独身者の方です。
連絡先などは、下記のちらしをご覧下さい。

今日も最後まで読んでくださりありがとうございました。ほかにも日々の思いを書いていますので、目を通していただけましたら幸いです。

麻生氏の「楽して儲かるなんて仕事はない」は確かにその通りです。ただ就職氷河期以降の人たちは、あまり良い思いをしていないので寄り添った政策に向かって頂ければ… 
大河「鎌倉殿の13人」新垣結衣さんの八重、気配を察し、ふり向いたその顔が・・・ 
長女は就職次女は大学に進学。学費の心配も夫婦の老後の蓄えも心配ない。そんな羨ましいような境遇の方の悩み? 
一方向からだけ見るのは危ない。生き方にしても、中東情勢にしても。一つの意見だけを聞いてああそうなんだわかった、それが全て正しい、と思い込むのは洗脳されているのと同じです。 
普通でない感じ、放っておいたらちょっと危ないかも・・・と思ったらすぐに救急車を呼ぼう/ふたつのいすさんの体験を参考に






コメントを残す