孫娘のバレエ発表会 ママ特製のローズや蜂蜜入りハーブで元気に
こんにちは、ゆきばあです。毎日ブログを更新しています。
今日は易燃性の孫娘のバレエの発表会にいってきました。

ママ特製のローズや蜂蜜入りハーブティー
昨日からお腹が痛いと言っていたようです。朝もまだ痛がっていて、母親(私の娘)は、「慌てて、免疫力を高めてくれるハーブと胃腸にいいハーブ」を合わせ、孫娘のなローズを入れ、ハチミツを入れて水筒に持たせたそうです。
詳細は↓
ranka.natsushiro のインスタグラムへ。
それで少し元気になり、
「発表会ではステージで元気に踊ることができました。
ステージがんばったね
孫娘は小学生の中では一番小さくて、始めたのも一番最近なのですが、頑張り屋の負けず嫌いなのでなんとか、同級生の皆さんに追いつくことができ、今ではもう止めなさいといっても、踊り続けてるそうです。
子供は大好きなことはいくらでもやりますね。
今日、その発表会を見ていて、まだ体力万全ではない孫娘のがんばりに感動しました。
また、もっと小さい2歳くらいのお子さんも、ステージの上でいっしょうけんめいにみんなと踊ろうとしていて、ほんとうに可愛かったですね。
孫はもちろん、よその子も可愛いという人類愛
帰ってきて夕食を食べ終えて夫との会話。
「みんなかわいかったわね」
「そうだな」
「私は、もともとそんな子供好きじゃなかったのに、子供が生まれるとよその子まで可愛くなるでしょう。孫でも同じように他の子も可愛く見えてくるのよ、不思議ね」
「ああ、確かに。自分ごとだけじゃなくね」
「命は繋がってるのよね。子供がいるとそれを実感する」
「そうだな。それが生きる意味なのかも」
と、そんな話をしていたら、丁度その時、養老孟司さんがテレビに出てらして、
「生病老死は、特別なことではなく自然に受け入れることなんです」
という意味のことをおっしゃっていました。
(少しちがうかもしれません (__;))
それが自然なことなら、命をつないでいくことも、また自然に行えば良いのかも知れない。生物はその命をつないでいくように命じられているのかも知れないですね。
今日も最後まで読んでくださりありがとうございました。ほかにも日々の思いを書いていますので、目を通していただけましたら幸いです。











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