人の話を途中でさえぎらない、悪口をあまり言わない。これだけでだいぶスムーズに会話がすすむ
こんにちは、ゆきばあです。毎日ブログを更新しています。

よくYouTubeなどで人の話を聞いていて思うこと。
二人以上での会話
一人が、「体調が悪い、昨日から腰が痛くて。。。」
と言い、症状を言いかけたら、とたんに相手の話を遮って、
「自分はこれこれで大変なんだ」
などと言い出すケースがある。
私たち日本人は穏やかだけど、ときどき会話のマナーがなってないな、と思うことがある。
相手の話をまず、最後まで聞くべき。
それから、自分の話に入れば良い。
きっと途中で遮られた人は、欲求不満になるし、端から見ていても、
気持ちの良いものではない。
ちょっとワガママで、小物感が出てしまう。
ある程度、こういうことは、社会人になってから身につくのだろう。
打ち合せや会議で、人が意見を言ってるのに、
途中から端折って割り込む人なんていない。
いや、たまにいるかも・・・。
わがままな上司とか。まあ、でもそんな上司にはだれもついて行かない。
間違ってるのはあなただ!!
また、自分の考えが絶対で、ほかの考えを一切受け入れない。間違ってるのはあなただ!!と一方的に罵りつづける例もある。聞いていて、気分のよいものではなく、だいたい途中でやめてしまう。
きっと、こういう人もあまり社会経験がないのかな、と思う。
聞いていて、一瞬スカッとするのかもしれない。でも、悪口、罵詈雑言は、何ももたらさず結果として、本人も聞いているほうも悪相になるし、心貧しくなる。
まず人の話をきちんと最後まで聞くこと。さらに人を悪く言って下げるのでなく、プラスの方向から自分の考えを伝えていくべきだと思う。
学校の国語の授業で、伝え方の勉強を週一時間でもやれば、だいぶ違うのかな、とも思うが・・・。
今日も最後まで読んでくださりありがとうございました。ほかにも日々の思いを書いていますので、目を通していただけましたら幸いです。

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