夫婦のあり方についても日々見直しが必要なのでしょうか

こんにちは、ゆきばあです。毎日ブログを更新しています。

仲良く暮らしていたご夫婦にもいつかは別れがきます。人には寿命があるので、それは仕方のないこと。

けれど、その前に別々に暮らすことを選択したご夫婦が知り合いにいて衝撃を受けています。たぶん60代の半ばくらい。そこまで一緒に暮らしたなら何もこのまま平穏に暮らせばいいのに、というのは現実を知らないからいえることかも。

人は10人いれば、10人それぞれの生活があります。

夫婦のありようもそれぞれ

今は結婚するのはなかなか難しく、離婚はためらわず行われる時代なのだ、といってしまえばそれまでという気もしますが・・・・・・。

twitterでフォローしている松井公認会計士事務所さんのツイートによれば今、

「100歳以上の高齢者が過去最多の8.6万人。うち女性は7.6万人と9割弱を占めます。最高齢は女性が118歳、男性は111歳。100歳以上の高齢者数は20年前には2万人ほど、40年前には0.2万人ほどでした」

というように、日本は着々と超高齢化社会に向かっています。
そんな中では、夫婦の結婚生活も70年~80年の時代が来るのでしょうか。なんだか気が遠くなってきます。
その、6,70年をできれば仲良く暮らしたいものですが、それには何が必要なのでしょう。

いたわり、思いやり、無関心・・・?

ああ、わからない (冷汗
それにしても、10年1日同じ関係というのはないので、夫婦も日々お互いを見直す必要があるのかもしれませんね。
なかなか難しいこととは思いますが。
すみません、どうも頭が混乱しているようで、まとまりのない文章になりました。

今日も最後まで読んでくださりありがとうございました。
ほかにも日々の思いを書いていますので、目を通していただけましたら幸いです;

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