ワクチン3回目。ボーッとした以外の副反応はなし。帰りに新横浜駅構内で崎陽軒のシウマイ弁当を買って帰り家族で食す

こんにちは、ゆきばあです。毎日ブログを更新しています。
1月ほど前、友人からラインが入ってきた。
「またみんなで、食事に行こうね。私は先日、3回目を済ませたけど、あなたはいつ頃の予定?」
という内容で、返信ができなかった。
というのはその時点で3回目を打ってなかったし、2回打てばもう、いいでしょう、という気持ちだった。
そして、そんな風に考える人は多いのかと思っていたら、
あっという間に国全体で、高齢者の摂取率が80パーセント、全体でも45パーセントの数字。
たまげた!
私たち日本人はほんとにまじめだ。
マスクも離さないし。
いや、きっと、もうみんなコロナにうんざりしていて、ワクチンさっさと打ってマスクでガードして、コロナを終わりにしようよ、ということなのだろう。
きっと、そうだ。
病院で受け付けを済ませ並んでいると、前にはママと小学生の男の子。その前には、おじいちゃんと孫くらいの小学生の女の子。親子や、祖父と孫でいっしょに受けるのかと思ったら、小学生だけでママとおじいちゃんは付き添いだった。
回りを見ると、高齢者はほとんどいない。私くらいだ。
考えてみれば、皆さんとっくに済ませたのだろう。ほんとにえらいなーと感心する。
しかも、小学生も。健気だ。
久しぶりのシウマイ弁当
良かったのは、病院が新横浜だったので、久しぶりにシウマイ弁当を買えたこと。
若い頃から鶴見のあたりの寮にいた夫さんには、シウマイ弁当は懐かしい独身の味らしくて、
たまに買って帰るととても喜ぶ。
夕食には、シウマイ弁当と卵焼きとほうれん草のごま和え。これで大満足だった。
その日の夜は、頭がボーッとしていて眠くなり、翌朝寝坊したが熱も出なく、これといった副反応もなかったのでよかった。
知り合いには、打った後、立っていられなくなったという人もいるので、やはり体質もあるのかと思う。
今日も最後まで読んでくださりありがとうございました。ほかにも日々の思いを書いていますので、目を通していただけましたら幸いです。
「どうする家康」では、家臣はみんな元康を思いつつもかなり勝手に動いている。そこがおもしろい。 母親に「鬼の子」といわれる不幸な子ども時代を過ごした喜多川歌麿(染谷翔太さん)。だからのちに余計に幸せそうな美人画を描いたのでしょうか 誰袖(福原遥さん)は、「わっちの袖の下で」と意知(宮沢氷魚さん)を誘い西行のあの歌を口ずさみます。西行といえばやはり待賢門院璋子さまへの悲恋でしょうか。 身長や学歴、勤務先とかで先に判断するのでなく、その人らしさを一番知れる方法ってないでしょうか。結婚は一生ものだから、まず人間性を知りたい。 まひろが口にした「人の親の心はやみにあらねども子を思ふ道にまどひぬるかな」は、紫式部のひいおじいちゃん藤原兼輔作の有名な歌
コメントを残す