ひとりは寂しい。世代を超えてつながろう♪ 先日開所したWakka(わっか)で第一回「若葉台 縁ときずなの会」

こんにちは、ゆきばあです。毎日ブログを更新しています。

今日は、一日中ずーっと広報誌のレイアウトをやっていました。

写真選びや、表をつくるのに、えらい時間がかかりました。

それから今日は、11月17日の土曜日に開く「若葉台縁ときずなの会」の宣伝も、わか通や、フェイスブックや、ツイッターでさせてもらいました。

前から、「若葉台シングルの会」という名称で「若葉台まちコン」を開催していたのですが、このほど「若葉台縁ときずなの会」と名前を変え、年齢に関係なくみんなでつながろう、話そう、という会を開くことにしました。

コロナの流行る1年ほど前ですが、「ワイン片手に若葉台を語る会」というのをNPOさんと共催でやりました。評判がよかったですね。

その時、「わたしは若葉台の人みんなと知り合いになりたい」とおっしゃった女性方がいまして、「ああ、これからは、みんなとつながる、これが大事なんだな」と感じました。

「また、やろうよ」と言ってくださる人もいて、コロナが終わったらこの会もやりたいですね。

今、高齢化に向けて、とか終活とかいろいろいわれますが、大事なのはやはり人とのつながり。孤独でないこと、これがすごく大事ですね。

ひとりは悲しい

孤独でいたい時もありますが、それはあくまで自分で求める孤独です。だれかと話したいのに、それが叶わないとしたら悲しいです。
だから、少しでも動けるうちに、みんなでつながる場をつくれたら、と思いました。

まちのため、というより自分のためでもありますね。
このまち(若葉台団地)に引っ越してきて、子育てし、どういう生活が幸せなのか、ずっと考えてきました。それはきっと、だれかと心でつながれること。

9月17日に、お近くの方はぜひいらしてください。

今日も最後まで読んでくださりありがとうございました。ほかにも日々の思いを書いていますので、目を通していただけましたら幸いです。

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