小説は感情を込めないといけない部分もあるけれど、政治の世界では個人的感情を隠すのがいいのかも・・・
こんにちは、ゆきばあです。毎日ブログを更新しています。

あまり関係ない私が失礼します。
小説は感情を込めないといけないけれど、
政治の世界であまり
感情を出すのもどうかなと思う。
有本さんが、裏切りに対して
ひどく怒っているのを拝見した。
そしてこれからの決意をたいへん
説得力のある強い言葉で述べられた。
少し後、代表の百田氏が、
「こんなすごいものを見てしまった。うちの事務総長はすごい‼」
とYouTubeで話していた。
感情豊かな百田氏は、なんとか有本さんへの
感謝の気持ちを表したかったのだろう。
ただ、「うちの事務総長はすごい‼」は
少々やり過ぎだと思う。
多分コアな支持者の皆さまには
受けるのかもしれませんが、
私のような一般市民はしらけてしまう。
きっと私のような一般人は、
やはり支持しようかな、無理かな・・・と迷っている。
ご自分が作家なので
書きすぎは逆によくないと、
ご存じだと思うが、
選挙に関しては別なのだろうか、ただただ熱くなられる。
それはまあいいとしても。
サムネにべろっと舌出し映像。
それを見ると、ため息が出る。
とても中まで見る気にならない。
あといろいろなところから攻撃され、
仲間割れしているのは、
きっと組織がまだ小さいからだろう。
小さくて弱ければ攻撃される。
だから、組織を早めに大きくした方がよい
と思うのだが、今回のことでさらに
「慎重」になって候補者を限定してしまうのだろうか。
それが気になる。
今日も最後まで読んでくださりありがとうございました。ほかにも日々の思いを書いていますので、目を通していただけましたら幸いです。
2025-06-22 by
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