「すみません」より「ありがとう」を口にしよう‼

こんにちは、ゆきばあです。毎日ブログを更新しています。

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多分、今思っているより二倍くらいは感謝の言葉を口にしたほうが、良いのではないでしょうか。

「すみません」より「ありがとう」

何か人にやってもらったり、親切にされたときに、つい、「すみません」と言ったりしますが、それよりはまず大切なのは、「ありがとう!」です。

ありがとう!と言われると、嬉しくなって、イヤなことはみんな忘れられる気がします。言った人も言われた人も、みんな笑顔になれる言葉です。

うなずいたり「そうなのね!」の相づち

また人と話すとき、ついつい、相手にきちんと伝えたいと焦る余り、相手の言うことに被せるようにこちらの要件を伝えてしまったりしますが、まず相手の話を聞いたら、大きくうなずいたり、「そうなのですね!」とまず相手の言うことがわかったことを伝え、そのあとで自分の考えを丁寧に伝えるのがいいです。

相手の人も、わかってくれたかと思い、こちらの話にも耳を傾けてくれるでしょう。

「お陰さま」のやさしさ

それから、ついつい言わないでしまうのが、「お陰さま」の言葉です。何か世話になったときや、親切を受けたときなど、ぜひこの言葉を使ってください。意外と思った以上に口にしていない大切な言葉です。人間関係を円滑にするためにもぜひ、「ありがとう」や「お陰さま」をひんぱんに使ってみてください。

今日も最後まで読んでくださりありがとうございました。ほかにも日々の思いを書いていますので、目を通していただけましたら幸いです。


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