イタリアのメローニ首相のようにを一寸期待しましたが、いずれ次の機会はまた訪れますね
こんにちは、ゆきばあです。毎日ブログを更新しています。

昨日は、「初の女性総理大臣誕生」になるかと一寸期待しましたが、そうはなりませんでしたね。
イタリアのメローニ首相のように強くて、意志のはっきりしたカッコいい女性首相になるかな・・・とも 思っていたので、一寸残念。
これも神様の思し召しか。
インシャラーとつぶやきたくなるところです。
まあ、あとになって、あの時はあれで良かった、と思うのかもしれませんが・・・。
これから何か新しい動きが起こるのかもしれませんね。
そういうとき、動きを小さくしたり、頭から拒否したりするのでなく、
多少の妥協もしながら、大きなまとまりやうねりを作っていくことも必要かと。
大きなまとまりは強さです。
もともとは仲の悪かった薩長連盟のように。
かつて尊皇攘夷運動の中心にあった水戸藩は、
孤立化し、しまいに藩内部の抗争に明け暮れるようになりました。
小さい党の方々は、主義主張に固執し過ぎることなく、どうしたら強い大きな塊をつくっていけるか、考える時期にきているのではないでしょうか。
また今回、政治家への
「○○ちゃん」
呼びにも驚きました。
親しみをこめたつもりかもしれませんが、第3者から見ると、呼ばれた政治家も軽々しく見え、支持をやめてしまうことがあると思います。
先生呼びは苦手ですが、かといって、ちゃんづけで呼ぶのは少し違う気がします。
なじめないのは、年のせいなのかもしれませんね (__;)笑
今日も最後まで読んでくださりありがとうございました。ほかにも日々の思いを書いていますので、目を通していただけましたら幸いです。
2024-09-27 by
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