知り合いに、十六ささげ、安納芋、黄色いニンジンを譲っていただきました。十六ささげとは…?

こんにちは、ゆきばあです。毎日ブふたつがグを更新しています。

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今日知り合いの方が食材として、十六ささげ、安納芋、黄色いニンジンを譲ってくださいました。

十六ささげは、名前がわからなくて写真を撮って、AIに教えてもらいました。

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「レシピもお教えしましょうか?」
と言ってくれたので、お願いしました。

その結果、ゴマ和えがおいしそうだったので、夕食のおかずに作ってみました。

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インゲンのようなのですが、ずっと柔らかくとても美味しいです。
中に白くて小さいお豆が入ってました。ひとつの細長いさやの中に豆が16個入ってるので十六ササゲと言うそうです。
ぜひ食べてみて下さい。

❇参考までに、AIの教えてくれたレシピをアップしますのでご覧下さい。

〈十六ささげのレシピ〉

1,十六ささげと油揚げの煮物

味がしっかり染み込んだ、どこかホッとする和食の定番です。

• 作り方 
1. ささげを4〜5cmの長さに切り、油揚げも短冊切りにします。
2. 鍋にだし汁、醤油、みりん、砂糖(または酒)を合わせて一煮立ちさせます。
3. ささげと油揚げを入れ、落とし蓋をして弱火でささが柔らかくなり、味が染みるまでコトコト煮詰めたら完成です。

• ポイント:一度冷ますと、より一層味が中まで染み込みます。


2. シャキシャキ食感!ごま和え・ピーナッツ和え

素材本来の甘みと食感を楽しめる、手軽な副菜です。
• 作り方
1. 塩を加えた熱湯で、ささげを丸ごと、または使いやすい長さに切って2〜3分ほど茹でます。
2. 冷水に取って色止めをし、しっかり水気を切って4cm長さに切り揃えます。
3. すりごま(または砕いたピーナッツ)、醤油、砂糖を合わせた衣でよく和えたら完成です。

• ポイント:茹ですぎず、少しシャキシャキ感が残るくらいで引き上げるのがコツです。


3. 香ばしさが抜群!生姜醤油炒め(または豚肉巻き)

油との相性も抜群なので、炒め物にするとコクがアップしておつまみにも最適です。
• 作り方
1. ささげを4cm長さに切ります。
2. フライパンに油(ごま油がおすすめ)を熱し、ささげをじっくり炒めます。豚肉を一緒に炒めてもボリュームが出て美味しいです。
3. 火が通って少ししんなりしたら、みりんと醤油、おろし生姜を加えて全体にサッと絡めて完成です。

• ポイント:にんにく醤油や、オイスターソースを使って中華風に炒めてもご飯が進む一品になります。

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