まちの中で交流できる会を、細々とでもできるだけ長く続けていきたい

こんにちは、ゆきばあです。毎日ブログを更新しています。

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昨日は、高齢になると外での交流が減ります。
その分、地元での交流を密にすればいいのではないかしらと書きました。
それにはどうしたら良いのでしょう。

たとえば、趣味やスポーツのサークルに入っている人にはその繋がりがあります。また何かの役をやっていたり、ボランティアグループに入っている人たちも人たちも、やりがいがあるでしょう。

問題は、そのどこにも入っていない人たちです。
また、高齢になってから始めるというのもなかなか勇気が要ります。

そんな中、昨日は同じ「若葉台縁ときずなの会」の仲間の方からメール頂きました。

「まち婚→ワインを片手に→縁ときずな、、時代は変わっても、自由なコミュニケーション(行政がからまない)のサークル活動だったと思います。貴重なこの精神を大事にしたいですね。」

という内容でした。

若葉台の子世代で、結婚してない人が多く、それが気になって始めた活動です。
今は、街全体の交流を目指しているのですが、これを読んで、この十数年の活動の経緯を思って目頭が熱くなりました。

真剣に考えている仲間がいるというのが本当にうれしいですね。
これからも、しっかり交流できる会を続けて行きたいと思いました。

今日も最後まで読んでくださりありがとうございました。ほかにも日々の思いを書いていますので、目を通していただけましたら幸いです。

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