雨の日の公園の水溜まりのように、心の中に汚泥をためないで・・・

こんにちは、ゆきばあです。毎日ブログを更新しています。

DSC_5539

ひとには悪口を言いたくなるときがある。
言い始めると快感になって、歯止めがきかずエスカレート。

雨の日の公園の水溜まりのように、
心の中にどんどん汚泥がたまっていく。

やめるには、悪口を言ってるときの顔を想像してみる。
ひとりでいるときなら、鏡を見てみる。

多少のシワは仕方ないとして、
口の横の嫌なシワやゆがんだ口もと。

やはりろくでもないことを考え、口にする証し。

反対に笑顔の人はいつも明るい。
たとえていえば、

秋の黄金の日差しのように、
まわりも明るくする。
見習って、
せめて1日くらい、口の両端を引き上げて笑っていたい。

どうぞ今日も、
笑顔でいられますように・・・!

今日も最後まで読んでくださりありがとうございました。ほかにも日々の思いを書いていますので、目を通していただけましたら幸いです。

by
関連記事

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です