高市早苗総理大臣が誕生しました!おめでとうございます 憲政史上初の女性総理!女性というだけでなく高市さんだから良かった
こんにちは、ゆきばあです。毎日ブログを更新しいます。

髙市早苗総理大臣が誕生しました!
生きている間に、女性が総理大臣になるのを見られるなんて夢のようです。女性が政治のトップになるのは鎌倉時代の北条政子以来800年ぶりだとか。
なんという歴史の転換点‼ 私たちは今回凄いものを目にしてるのかも知れませんね。
消えつつある森とふえる外国人
いま、メガソーラーが日本中の自然を破壊。あれよあれよという間に外国人が増えています。都内の一部や川崎では住民の10㌫以上が外国人に。いろいろ不安はありますが、そんなものを我慢しなければいけない、と思ってきました。
私たちはがまん強い国民性ですし争いを好みません。だから黙ってしまうのですが、それではいけない、と最近になってようやく気づいてきました。なんとかしなければ・・・。
そんな中で、高市新総理誕生となりました。
高市総理なら、私たちの子や孫がこれからも安心して暮らせる社会にしてくれるのではないか。そんな希望が生まれています。
また以前から、女性には「ガラスの天井が・・・」といわれてきました。今回それを見事につきやぶってくれました。女性みんなが大絶賛するかと思えば、案外な意見もあって驚いています。
どうも、みんながみんな喜ぶわけではないみたいです。
女性ならだれでもいいわけじゃない?
「女性ならだれでもいいというわけではない」
「彼女は中身は男だから」
さらに、
「高市さんは女性だから『多様性』を大事にすべきだ!」という意見も。
まるで、自分たちの意に沿う女性の成功しか認めない!と言っているよう(__;)
「原始女性は太陽であった」
の大らかさは、どこにも見当たりません。
こういう意見こそ、多様性を大事にしていないのでは・・・。
高市さんのすごいところは、女性というのを武器にせずに総理になられたことです。
「女性活躍担当・・・」「男女共同参画」など、無理矢理女性を枠にはめるようなやり方とは離れたところにいて、もっと自由に、伸び伸びと、そして大変な努力をして初の女性総理になられたのだと思います。
その決意と努力に頭が下がります。
なんでも、
「高市さんでよかった!」
と、女子高校生の娘さんたちが盛り上がっている、という投稿をXで見かけました。頭のフレッシュな若い人たちには、きっと直感的に感じるものがあるのでしょう。
「この人なら自分たちを守ってくれる」
そんな中、「支持しない」が多いのは70歳以上とか。無力感を感じる日々です。
今日も最後まで読んでくださりありがとうございました。ほかにも日々の思いを書いていますので、目を通していただけましたら幸いです。

こんな衝撃的なことがこの国で起こった。 
「『亡き王女のためのパヴァーヌ』を聞いていると ぼくは一生ひとりでくらすほうがよかったんじゃないかと思う」(谷川俊太郎)・・・まるで詩の中から曲が聞こえてくるようです。 
罪の意識から鉄平はリナと誠ちゃんの面倒を見ようとするだろう。ひょっとして、朝子が寂しいことにならなければいいけど・・・。 
紅葉の美しい御所でいろいろなドラマが・・・。怖い形相で現れる清少納言。「紫の上は死にました」と答える紫式部のまひろ。ぎくりとする道長(__;)物語の終焉を感じさせました 
いろいろな考えがあったほうがいい。今の停滞は1つの政党が巨大になり過ぎたことが原因では・・・日本保守党が国政政党に。





