ゆでエビギョウザ、ぜんざい、とろろの超アンバランスな献立例です(笑)

真ん中がエビゆでギョウザ。上がぜんざい、右がとろろです。のりをガシャガシャしただけ(^_^;)

ゆきばあです。毎日ブログを更新しています。

今日は鏡開きの日でしたね。私も小豆を煮てぜんざいをつくりました。
例によって火にかけているのを忘れ、焦げ付く寸前でしたがなんとか救出しました(^_^;)

毎日こんなことばかり。

料理するの面倒くさいな、と思うこともありますが、もともと食いしん坊なのでなんやかや作ってます。
けれど、できるだけ簡単に美味しく食べられたらいいな、とは思います。
若い頃は主菜に、副菜にと作りましたが、今はせいぜいお肉か魚のメインに、
煮物をあたためたり、作りおきの合わせ酢にタマネギやカブを浸けたり、
最後の手段で、スーパーで買ってきたポテトサラダを添えたりです(笑)

今日の夕食はエビギョウザ

というわけで夕食ですが、冷凍庫にエビがあったのでエビギョウザを作りました。
ほかにとろろ、鏡開きのぜんざい、という超アンバランスな献立です(笑)

作り方は:
豚挽肉とエビのみじんに切ったのを半々。
白菜のゆでみじん切り(好みで)、ネギみじん切り、酒、醤油、ごま油、片栗粉などを混ぜる。
と、ここまで書いて、ショウガのすりおろしを入れるのを忘れたのに気がつきました。
どおりで、なにか物足りないな(^_^;)、と思いました。
ギョウザの皮で包み、最後にたっぷりのお湯でゆでてできあがりです。

このエビギョウザ、正月に、おせちのあとで客人(娘一家)に出したら好評でした。婿さまは、ふるまわれ上手。なんでも、うまい!と食べてくれます。

一度、あきらかにまずい吸い物を出したときにも、おいしいです、といってくれました。
ふるまわれ上手の若い人は本当にえらいな、と思います。
今時、人間ができてないのは高齢者の方かもしれませんね(^_^;)

今日も最後まで読んでくださりありがとうございました。ほかにも日々の思いを書いていますので呼んでいただけ増したら幸いです。

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