いくつになっても仲間は大切
こんにちは、ゆきばあです。毎日ブログを更新しています。

仲間っていいなあ、と思う。いくつになっても。
高齢になるとだんだん外に出なくなる。
仲間がいれば、安西になっても一緒に食事をしようとか、山へ行こうとか、話そうとか、いろいろあるだろう。
なんでも集まれる会があるというのはいいことだ。
先日、夫が務めていた会社ぼ人たちの集まりがあった。18人集まったという。きっと優しい人も、厳しかった人も、すごく出世した人も、そうでもなかった人もいるに違いない。
みんなでお刺身をつまみに、ハイボールやビールを飲んで盛り上がったという。
帰ってきて、「今年が最後の階なんだ」という。
集まった人の平均年齢は、78際。
後期高齢者なのだ。
「そんなにスパッと止めなくても」
「いやいや、やはりやめどきかもね」
どちらを言ったら良いのだろう、と迷う。
「みんな、どこか痛いとか悪いと言ってる」
やはり止め時か。
こうして少しずつ人と交わる機会が減っていくのが高齢者なのか。
さびしいけれど、
踏ん張って、自分の内面や、身近なところを充実させるという手もある。
ここは、同居人(つまり私)へのサービスを薦めてみよう。笑
今日も最後まで読んでくださりありがとうございました。ほかにも日々の思いを書いていますので、目を通していただけましたら幸いです。
2026-06-26 by
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