のんさん主演のABEMAドラマ『 MISSKING / ミス・キング』がドイツの国際映像祭『ワールド・メディア・フェスティバル 2026』でグランプリ受賞の快挙!おめでとうございます。
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のんがさん主演したABEMAのドラマ『 MISSKING / ミス・キング』がドイツの国際映像祭『ワールド・メディア・フェスティバル 2026』で最高賞のグランプリを受賞しました。おめでとうございます。
実は『ミス・キング』はスタートからずっと観てました。
主人公 国見飛鳥(のん)のあまりにもつらい境遇でのスタート。
最初のシーンにハラハラドキドキしましたが、挫折した元プロ棋士 藤堂成悟(藤木直人さん)との出会いから再び将棋に目覚め、堺礼子(倉科カナさん)や周りの人の助けも借りてめきめき力を付けて行く様に感動しました。
圧巻は、腹違いの弟、そしてかつて自分を捨てた父親(中村獅童さん)との対決です。
勝負とは、なにがなんでも勝たなければいけない。その気迫がヒリヒリと伝わってくる大勝負が続きます。
天才とは、才能があるというのは、ある意味苦しみでもあるのだな、というのも感じさせられました。のんさんの研ぎ澄まされたような美貌と集中力、熱中力はこのドラマにぴったりだったと思います。
「あまちゃん」の能年玲奈さんのときから、のんさんのファンなのでほんとうに嬉しいです。これからも、ますますのご活躍を期待しています。
❇受賞を記念して1週間限定で 全話無料配信決定! 5/9(土)0:00〜5/15(金)23:59
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今日も最後まで読んでくださりありがとうございました。ほかにも日々の思いを書いていますので、目を通していただけましたら幸いです。
☆父に復讐を誓う棋士(のんさん)の「ミス・キング」17日が最終回でした。終わってしまったのが残念です。
☆この秋のドラマ「ミス・キング」「ばけばけ」みんなおもしろくて追いかけるのが大変です

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