若葉台公園を歩いているといろいろな人を見かけます
こんにちは、ゆきばあです。毎日ブログを更新しています。

若葉台公園を通って、少しその先まで行きました。
今日は、三日ぶりくらいの猛暑でしたが、
高齢者の男性がふたりで、遊水池周りをジョギングしてました。
また、茶堂の中では、やはり二人の男性が語らっていて、
若葉台は、本当に高齢者にとって過ごしやすいまちだと思います。
この夏、帰省する予定だった次男さんが来れなくなり、少しガッカリしているのですが、実は、このあたりで子供依存だった自分がしっかり自立しなければいけないな、と思い始めています。
それは、身の回りを整理することであり、何やかや雑多なもので残された者に苦労をかけない、ということです。
まだ、もう少し、と思うのをやめて、例え夫婦二人だけでも、どちらかひとりになっても、うろたえることなく身を処していくことを考えたいと思います。
noteを読んでいたら、バッハはともに歩いてくれる音楽だ、と書いている人がいて、ああ、私と同じように思う人がいるのだな、と嬉しくなりました。
ユリは若葉台公園の御所桜に寄り添うように咲いていたものです。
今日も最後まで読んでくださりありがとうございました。ほかにも日々の思いを書いていますので、目を通していただけましたら幸いです。
2026-07-29 by
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