ドラマ・本
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2025年02月11日
夫や妻や娘や母親が本音をバシャバシャとかたる。佐野洋子「そうはいかない」のなんという大らかさ。エッセイだけ
こんにちは、ゆきばあです。毎日ブログを更新しています。 「そうはいかない」(佐野洋子) 私たちの社会では、人の悪口をいわないことになっ...
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2025年02月10日
鱗形屋が大阪の版元の「節用集」を、勝手に名前を変えて売り出しご用に。そんな中、意外にも蔦重を助けたのが長谷
こんにちは、ゆきばあです。毎日ブログを更新しています。 9日のべらぼう第6回は「鱗剥がれた『節用集』」。 鱗形屋が大阪の版元の「節用集...
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2025年02月09日
Amazon Prime で「八犬伝」を見ました。役所広司さんが滝沢馬琴、内野聖陽さんが葛飾北斎を演じてい
こんにちは、ゆきばあです。毎日ブログを更新しています。 Amazon Prime で「八犬伝」を見ました。 役所広司さんが滝沢馬琴、内...
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2025年02月08日
「80代、自宅で快適に暮らす片づけ」(弘瀬美加) 最後まで我が家で・・・そんなシニアの切なる思いに答えてく
こんにちは、ゆきばあです。毎日ブログを更新しています。 「80代、自宅で快適に暮らす片づけ」(弘瀬美加、興陽館) 最近、読ませて頂いた...
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2025年01月24日
「70歳からの世界征服」(中田考 田中真知 矢内東紀) 老人は生きがいをもって健康に・・・など、これまでの
こんにちは、ゆきばあです。毎日ブログを更新しています。 「70歳からの世界征服」(中田考 田中真知 矢内東紀) 老人が生きがいをもって...
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2024年12月28日
子供がいることで「在る」ことの意味が「ずっと繋がっていく」と石原氏。曽野氏は、「生きている時間が濃密である
こんにちは、ゆきばあです。毎日ブログを更新しています。 石原慎太郎氏と曽野綾子氏の対談本があります。 「死という最後の未来」(幻冬舎文...
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2024年12月06日
井上ひさしの「京伝店の烟草入れ」(講談社文芸文庫)がおもしろい。
こんにちは、ゆきばあです。毎日ブログを更新しています。 井上ひさしの「京伝店の烟草入れ」(講談社文芸文庫)がおもしろい。 来年の大河は...
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2024年11月12日
紫の上は不幸だったか幸福だったか。現代感覚で言えば、ロリータ 愛の犠牲者のひとり?
こんにちは、ゆきばあです。毎日ブログを更新しています。 紫の上は不幸だったか幸福だったか。現代感覚で言えば、ロリータ愛の犠牲者? どん...
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2024年10月05日
あらためて見てみると、純粋すぎる愛っていうのはつくづく怖いものなのだなと。「死の棘 (とげ)」(島尾敏雄)
こんにちは、ゆきばあです。毎日ブログを更新しています。 「死の棘(とげ)」(島尾敏雄) だいぶ前に読んでいて、最近白内障で見えにくく再...
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2024年09月15日
「夢の検閲官」(筒井康隆)。毎夜人の頭の中の法廷で、夢を見させるかどうか検閲する検閲官たち。ある夜、女性の
こんにちは、ゆきばあです。毎日ブログを更新しています。 「夢の検閲官」(筒井康隆、新潮文庫) 筒井康隆の作品はみんな好きですが、中でも...
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2024年07月31日
『一色一生』(志村 ふくみ 講談社文芸文庫 )3月の桜は花を咲かすために樹全体に命を宿してる、という。
こんにちは、ゆきばあです。毎日ブログを更新しています。 『一色一生』(志村 ふくみ 講談社文芸文庫 ) 志村ふくみさんは1924年生ま...
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2024年07月26日
「千の顔をもつ英雄」(ジョーゼフ・キャンベル) スターウォーズの原点になったとも言われる伝説の名著
こんにちは、ゆきばあです。毎日ブログを更新しています。 古い話ですが亡くなった父は、娘たちの誕生日やクリスマスには、必ず本をプレゼント...












